03-3318-6919
パラオ、モルディブなどの海外リゾートツアー専門店|Vacations21

リゾート詳細

ジープアイランド(Jeep Island)

イルカと遊べる不思議な宝島! 

ジープ島は、ミクロネシア連邦チューク州の中で一番大きな面積を誇るトラック環礁の中にあります。トラック環礁は別名「太平洋の湖」と呼ばれています。
ジープ島は不思議の島です。天空が360度広がり、昼夜を問わず大自然のパノラマを展開します。水中ではミナミハンドウイルカと遊び、サンゴの林を散歩し、熱帯魚達の出迎えを受けます。そして、自然の真ん中で解き放たれ、きっとあなた自身が自然に戻ることができるでしょう。

ジープ島にある建物は、現地の人の手作りです。屋根はヤシの葉や竹などを利用しており、雨漏りしないよう、上手に編み上げてあります。

 
宿泊ツアーを見る

基本情報

ホテル名(JP) ジープアイランド ホテル名(EN) Jeep Island
URL  アクセス チューク空港から車で約20分
桟橋よりボートで30-40分
電圧 110V、60Hz クレジットカード ×(USドルのみ)         
 日本語を話すスタッフ ○     

施設情報

コテージ
コテージ:8名収容。敷布団・シーツ・毛布があります。
     設備は寝具、コンセント、バルコニー

セカンドコテージ:5名収容。敷布団・シーツ・毛布があります。

ジープ島には蚊がいませんので、星を眺めながら外で寝る事も可能です。
           
ダイニング(吹き抜けの東屋)
テーブル・イスがあり、ゲストの憩いの場として食事や雑談時に使用できます。雨宿りにも便利です。
お湯とコーヒー・ミルク・砂糖がおいてありますので、ご自由にお飲みいただけます。
トイレ
水洗トイレが2つあります。
ヒシャクで海水をすくって流すスタイルです。(使用後の紙はごみ箱に捨ててください。)
消灯後はトイレの電気はつかないので懐中電灯を忘れずに。
シャワー
トイレの横に仕切られており、半畳分程のスペースあります。
一人バケツ一杯の水で、髪や体を洗います。開放感抜群です。
その他の施設
貯水タンク ジープ島では、雨水に頼った生活をしています。
オプショナルツアー
ダイビングツアー ファンダイビング 1ダイブ$65~、2ダイブ$130~
体験ダイビング$140~(フル器材レンタル付)
*ダイビングポイントにより料金が変わります。詳しくはお問い合わせ下さい。
シュノーケルツアー キミシマ環礁観光$150(1日/ボート)
アイランドホッピング$120(半日/ボート)
ドルフィンツアー ドルフィンスイム$120
 器材レンタル マスク、フィン、ブーツ各$10
スノーケル$5
ウェットスーツ$20
 オプショナルツアーは、現地申込み・現地精算となります。催行は当日の海洋状況により決まります。
リクエストは弊社で承りますのでお気軽にお問い合わせください。

島情報

宿泊について ジープ島に宿泊できる人数は8名(最大13名)で基本的に相部屋です。
※8名様以上で貸切が可能です。
※島に宿泊できるのは日本人のみです。
食事について ジープ島では基本は日本食で3食付いています。
朝は、目玉焼き、肉野菜炒め、パンなど。
昼は、チャーハン、スパゲッティ、おにぎりなど臨機応変に対応しています。
夜は、一日は必ずバーベキューをやります。
それ以外に、カレーライス、ハンバーグ、ローストチキン、ロールキャベツなど。
※コーヒー、ソフトドリンク(炭酸)は滞在中飲み放題です。
ゴミ トラック環礁ではごみの分別がなく、全て焼却処理です。
できる限りごみをお持ち帰り頂きますよう、お願いいたします。
貯水タンクに雨水を貯めており、食事・飲料・シャワー等に使用します。
ポットにお湯が沸かしてありますので、インスタントコーヒー(粉ミルクと砂糖)をご自由にお飲み頂けます。
お茶や味噌汁、スープ等をお飲みになりたい方はご自由にお持ち下さい。
雨水が不安な方は、グアム空港又はブルー・ラグーン・リゾート内の売店でミネラルウオーターをご用意下さい。
島で利用する水は全て雨水に頼っています。大切にお使い頂きますようお願いいたします。
電気 島内にある自家発電機にて電気を起こします。18時から点灯し、寝る時に消灯します。
100ボルト/プラグ形式は日本と同じです。デジカメ・ライト等の充電は、18時から充電可能ですがただし寝るまでの時間しか充電できませんので、ビデオライトなどで充電に時間がかかる場合は、ご注意ください。
チップ アメリカの影響でサービスに対するチップが習慣化しております。
ジープ島現地人スタッフへは1日$4、ダイビングスタッフへは1日$4がめやすとなります。
石鹸類 ボディソープ、シャンプー、リンスなどの石鹸類は、使用後そのまま海へ流れます。
できるだけ自然を配慮した無添加のものをご用意ください。    
 持ち込みについて ジープ島で飲食物の販売は一切しておりません。飲食物はご自由に持ち込んで頂いて結構です。
普通のリゾートなら持ち込み不可ですが、ジープ島なら現地でも大歓迎されます。
例えば、ソーメンやソバ、麺つゆを持っていけば気軽にランチとして料理してくれてみんなで食べる事ができます。
また基本が白ご飯なので、海苔や明太子、漬け物などもとても重宝します。
飲料水、アルコール類等は、グアム空港またはブルー・ラグーン・リゾートでも購入可能です。
煙草を吸う方は灰皿をお持ち下さい。ジープ島で煙草は販売していません。 
 服装について 日中は半袖・短パン・ワンピースなどで過せます。ただし日差しが強いので、日焼けが気になる方は薄手の長袖・長ズボン・ロングスカートなどをご用意下さい。
夜は風が強い事が多く、思った以上に冷えますので、防寒具は是非お持ち下さい。
島は360度海に囲まれていますから、常に風があると思ってください。
 
ビキニで過さないようにして下さい。(現地の人々にとって、ビニキ=下着姿。島で過す際には、水着の上にTシャツや短パン、パレオなどを身につけましょう。)

フォトギャラリー

ホテルの情報は、現地ホテルより提供された情報、弊社スタッフによる現地視察をもとに随時編集・作成しておりますが、完全ではない部分もございます。
また画像(特に部屋)も実際にご利用される施設とは異なる場合もございますので、あくまでご宿泊の際の参考資料としてご利用下さい。
※情報相違に起因するお客様の損害につきましては責任を負いかねますので、予めご了承下さい。

上に戻る