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各国(地域)の入国制限

*弊社の主な取扱いリゾートの12/16現在の各国(地域)の入国制限

【パラオ】
・ワクチン接種証明書と日本出発前1日内(グアム経由の米国入国用件のため)に受検したPCR検査または抗原検査陰性証明書の航空会社への提出が必要。海外渡航用ワクチン予防接種証明書は市区町村が発行するものが使用可能。
・パラオ入国に必要な新型コロナウイルスPCR検査(陰性証明書)は、鼻咽頭ぬぐい、咽頭ぬぐい、鼻腔ぬぐい及び中鼻甲介ぬぐいの検体に加え、抗原検査が認められる。
・到着後の検疫措置は、(1)5日間の行動制限、(2)パラオ入国後4日目の新型コロナウイルス検査(抗原検査(Antigen Test):鼻腔ぬぐい(Nasal Swab))

【ポナペ・チューク・ヤップ・コスラエ】
・外国人の入国は不可。

【マジェロ】
・外国人の入国は不可。

【サイパン・ロタ・テニアン】
・サイパン到着72時間前までにオンライン申請を行う。
・到着1日目、5日目のPCR検査は必須となります。
・サイパン到着後、政府指定施設にて5日間の隔離。
・5日目のPCR検査で陰性の場合は隔離措置免除。

【グアム】
・ワクチン接種者の必要な書類(1)日本政府発行のワクチン接種証明書(2)日本出国1日以内のRT-PCR検査の陰性証明書または抗原検査の陰性証明書(証明書には、氏名・生年月日・検査実施日・検査の種類の記載が必要。英語表記のあるものが推奨) (3)署名したワクチン接種宣誓書 Declaration Individual Vaccination Form (EN & JP)からダウンロードし、英語の書面に記入。(4)グアム電子税関申告書(5)健康に関する調査票
・親または保護者が同伴の2歳以上18歳未満のワクチン未接種者の必要書類
(1)日本出国3日以内の RT-PCR検査の陰性証明書または抗原検査の陰性証明書(証明書には、氏名・生年月日・検査実施日・検査の種類の記載が必要。英語表記のあるものが推奨)
※18歳以上でワクチン接種未接種または接種未完了の方は、CDC(米国疾病管理予防センター)が定める特別要件に該当するケース以外はグアムへ入国することはできない。
※2歳未満のお子様は陰性証明書の提出は必要はないが、CDC(米国疾病管理予防センター)は可能な限り検査をお勧めている。また、接種対象年齢に満たない2歳未満のお子様については、ワクチン接種証明書取得は対象外となる。

【モルディブ】
・ 出国96時間前までに取得したPCR検査の陰性証明書(英文)とモルディブ出発前48時間以内にオンライン(IMUGA)でQRコードを発行し提出する必要がある。
・ 旅行者に対する入国後の隔離措置はとらない。入国時に空港で症状が認められた旅行者は、自己負担でPCR検査を受検することとなり、別途保健当局も無作為に旅行者を対象にしたPCR検査を実施する場合がある。(費用は当局負担)PCR検査結果で陽性の場合、予約したリゾート施設又は政府指定施設で隔離される。 日本帰国後は政府指定施設で3日間、隔離されその後、自主隔離7日間が必要。


【フィリピン】
在フィリピン日本国大使館より抜粋しております。
●2022年1月16日から1月31日までの「グリーン」・「イエロー」・「レッド」国/地域/管轄区域が修正され、日本は「グリーン」国に変更されました。
●2022年1月16日以降、グリーン国から入国する場合は出国前48時間以内に受検したPCR検査の陰性結果が必要です。
●2022年2月16日以降、フィリピンに入国するすべての外国人については、完全なワクチン接種の証明が入国の要件となります。
2 「グリーン」国/地域/管轄区域からフィリピンに入国する渡航者の検査・検疫規則
ア 完全にワクチン接種した、出発国出発前48時間以内の陰性のポリメラーゼ連鎖反応(RT-PCR)検査結果を提示する渡航者は、到着後、検疫所指定の施設における強制的検疫隔離の対象とはならない。ただし、到着日を初日として、7日目までセルフ・モニタリングを行う必要がある。
イ ワクチン接種を受けていない、部分的にワクチン接種を受けた、またはワクチン接種状況の有効性、信憑性が検証・確認できないが、出発国出発前48時間以内の陰性のRT-PCR検査結果を提示する渡航者は、到着日を初日として、5日目に行われるRT-PCR検査の陰性結果を受けるまで検疫所指定の施設における検疫隔離を受ける必要がある。その後、到着日を初日として、14日目までセルフ・モニタリングを行う必要がある。
ウ 出発国出発前72時間以内の陰性のRT-PCR検査結果は2022年1月19日午前0時1分まで有効とみなされる(グリーン国・イエロー国・レッド国共通)。
3 入国者のワクチン接種の証明(2月16日から)
1月13日、フィリピン政府は、フィリピンに入国する渡航者の検査・検疫規則の変更を発表しました。
2022年2月16日以降、フィリピンに入国するすべての外国人については、完全なワクチン接種の証明が入国の要件となります。

【タイ】
隔離免除の条件
・ワクチン接種証明書(英文)の取得
・渡航前72時間以内に発行されたPCR検査による新型コロナウイルス非感染証明書(英文)の取得
・到着時のPCR検査で陰性であること
・1泊分の指定ホテル(空港から2時間以内の指定隔離施設(AQ)またはSHA Extra Plus認定ホテル)の支払い済み予約確認書(英文)の取得(1回のPCR検査料金を含む)
・治療費5万USドル以上の治療補償がある医療保険証(英文)の取得
・Thailand Passへの登録
(Thailand Pass (https://tp.consular.go.th) にて渡航予定日の7日前までに余裕をもってご登録下さい。)

【インドネシア】
・ワクチン接種が2回とも完了したことを示す証明書またはカードを提示することを入国の条件とする。
・政府の承認を得た隔離指定ホテルにおいて、8×24時間隔離を行う(費用は自己負担)。PCR検査は、隔離の1日目及び7日目に行われる。