NEWS お知らせ

各国(地域)の入国制限

*弊社の主な取扱いリゾートの8/19現在の各国(地域)の入国制限

【パラオ】
・渡航者の出発地に関して、ハイリスク地域とローリスク地域の区分を廃止。
・ワクチン接種証明書及びPCR検査陰性証明書を航空会社に提出することでパラオへの渡航が可能。パラオ政府による事前承認は不要。
・ワクチン接種完了者のパラオ到着後の検疫措置は、5日間の行動制限と5日目の検査のみ。


【ポナペ・チューク・ヤップ・コスラエ】
・外国人の入国は不可。

【マジェロ】
・外国人の入国は不可。

【サイパン・ロタ・テニアン】
・サイパン到着72時間前までにオンライン申請を行う。
・到着1日目、5日目のPCR検査は必須となります。
・サイパン到着後、政府指定施設にて5日間の隔離。
ワクチン接種完了者で、1回目の検査で陰性かつ滞在先が問題ないと判断されれば、政府指定施設での5日間の強制隔離は適用外となり自主隔離。

【グアム】
・ワクチン接種完了証明を提出した人は、隔離免除。
・ワクチン未接種者で、グアム到着前72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明を提出した人は、隔離免除。
・抗原検査での陰性証明を提出した人は、自己手配の宿泊施設で要隔離。

【モルディブ】
・出発96時間前に英語の陰性診断書を持参で、ご到着時にコロナウイルスの症状が無ければ隔離なし 。(変異株の感染拡大により、ワクチン接種者も同様に再度、陰性証明書が必要となりました。)
・ 出発前24時間以内に自己申告型の健康申告書をオンラインで提出。

【フィリピン】
・観光目的の外国人の入国は不可。

【タイ】
・タイ入国前に、査証取得、出国前72時間以内のRT-PCR検査による英文の陰性証明書、コロナ感染関連疾病の治療費を含む医療保険等の取得、出国前に追跡アプリ(ThailandPlus)のダウンロード、タイ入国後は10日間の政府指定施設での隔離、隔離中の2回のPCR検査の受検等の防疫措置を取ることが必要となる。 なお、2021年7月1日以降、新型コロナウイルスワクチン2回接種済みの渡航者は、14日間の隔離が免除される。

【インドネシア】
・観光目的の外国人の入国は不可。